医師
もっと患者さんの話を良く聴けるようになりたくて学びました。
もっと患者さんの話を良く聴けるようになりたくて学びました。
教師として「正しさ」を教える一方で、子どもの葛藤に寄り添う大切さを学びました。
CCCの学びにより声かけを変えると子どもの反応も変わり、関わりが楽しくなりました。受講して本当に良かったです。
人が持つ悩み苦しみ痛みがスピリチュアル・ケアで癒されることを学びました
話を「聴くこと」が隣人と神様への奉仕であるとわかりました
自分の気持ちに向き合わずに人の話を聴くことができないとわかりました。
中学校3年生の息子を持つ私にとって「親子の心理的変化」を学べたことは幸いだった。夫婦で子育てのことで言い争いになったり、息子自身の態度に腹を立てたりすることは日常茶飯事、それが時にエスカレートし、こんなことで我が家はどうなるのかと心配になることがある。そんな私にとって「子育てに成功はない。自慢できる人はいないことが神の知恵。それぞれの家庭にはそれぞれの「あり方」がある。理想的よりも「ほどよい」くらいがちょうどいい」など講師の言葉は胸に染みて肩の荷がおりる気がする。
長女として母の期待に応えようとし、束縛から解放されたいと願っていました。両親の離婚時、私は自由を感じましたが、妹は落ち込んでいました。
CCCの講座を通じて、人はそれぞれ異なる準拠枠を持ち、相手の視点に寄り添うことが大切だと学び、少しずつ人の感情を丁寧に聴くようになりました。
学びを通じて自分を発見し気づきが与えられています。
他人のサポートは自分自身のセルフケアが大切だと気付かされてました。
社会人1年目、知ったかぶりで相手の機嫌を損ね、不信感を招いたことがきっかけで、人と接することへの恐怖心からパニック障害を患った。社会に対する不安を抱えながら、人の話を理解しようと努めたが、実際には「こうするべき論」を押し付けていたと気づく。CCCの学びを通じて、寄り添って聴くことの意味を実感し、自己嫌悪を覚えながらも成長を実感している。さらに学びを深め、成長していきたい。
クライアントの話の聴き方がわかりました。